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プロフィール

kenichi

Author:kenichi
S49年(1974)生まれ。(いわゆる)湘南でなんとか続いている保険代理店の三代目。
この仕事の前は4輪のメカニックを少々。お酒は基本週2。ギャンブル?もったいなくてやりません。コツコツ働くのが一番!タバコは吸いません。
ストレス発散方法はバイクで気ままに走ること&日課のジムでの有酸素運動。愛車は個人で
DT230LANZA ラビットジュニア(不動) BRDウルトラカブ125 営業用でT-MAXです。
資格など:2級整備士(ガソリン・ディーゼル)。危険物乙四。

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2009/09/28 (Mon) 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
シルバーウィーク、3作目です。

      ボクとオカン


リリー・フランキーが亡き母への思いをつづって、200万部を超える大ベスト
セラーとなった同名の自伝小説の映画化。監督を『さよなら、クロ』の松岡
錠司、脚本をリリーと同郷の松尾スズキが担当し、社会現象的なブーム
にまでなった原作の映画化に挑んだ。主人公の“ボク”にオダギリジョー、
“オカン”にベテラン女優の樹木希林。昭和から平成を見つめてきた東京
タワーをめぐる母子の深い愛情のドラマに胸打たれる感動作。どこか頼り
なくナイーブな主人公を演じたオダギリジョーがハマリ役。

yahoo!映画より拝借

ちょっと前(2007年)の映画です。
僕の住む地域では両親のことをオカンとかオトンとは呼びません。
関西から西の地方での呼び方なんでしょうね。

物語はオカンの闘病中の現在と、主人公のボクの幼少時代とを行ったり
来たりしながら進んでいきます。
主人公の幼少時代、設定では昭和40年代だと思われますがその時代の
シーンでの詰めの甘さ的なところが気になりました。

主人公のボクの中学生~高校生と、大学生~現在(オダギリジョー)の
人物の違い過ぎが変です。声変わりしてなさそうな高い声の高校生が
大学生になったとたん髭もじゃのロン毛の野太い声に変わってるんです。

全体的には半額で借りて良かった作品です

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